CASTLE OF LEARNING ~慶應義塾大学 通信教育課程~

記憶力が退化する年齢にもかかわらず、学びの城、慶應義塾大学通信教育課程に学士入学しました。理系出身の私が文系学部で学ぶことになり、よくわからないことばかり。それでも卒業目指して頑張ります。それまでの過程やその後の姿を綴っていきたいと思います。

フランス文学概説 の記事一覧

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『ボヴァリー夫人』に 下巻 があったなんて... (T_T)

Posted: 2014-11-11  22:15
カテゴリー: フランス文学概説
あの~、わたしの頭、熱で相当イカれているようなんでです。 あ、気づいてました? なんだ、気づいてないの、わたしだけか... 。
ちぇっ

なんと、岩波文庫の 『 ボヴァリー夫人 』 は、 上・下巻の2冊 があったのですよ!!!



ボヴァリー夫人 (上) (岩波文庫) ボヴァリー夫人 (下) (岩波文庫)


と言っても、ベッドでわたしが読んでいるのは Kindle 版 なので問題ないのですがね。




あ、でも、後でレポートを書く時に、作品を引用する必要がありますので、一応、紙版の 『 ボヴァリー夫人 (下) (岩波文庫) 』 も購入しておかねば...。

Kindle 版の方は、59% まで読んだぞぉ~。もう少し。もう少しだぁ~!!!
ではおやすみなさい


Posted by Meisterstück

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『ボヴァリー夫人』とともに起き、『ボヴァリー夫人』とともに寝る

Posted: 2014-11-10  23:45
カテゴリー: フランス文学概説
今朝は、 『 ボヴァリー夫人 』 とともに起きました。




何ページも読まないうちに、眠りに落ち、そして、 『 ボヴァリー夫人 』 とともに 死に 寝ます。 こうして温めてもレポートはかけないんだけどなぁ~ orz

またしても、風邪をひいた模様。 なんとか風邪だけでおさまりますように...。


Posted by Meisterstück

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『ボヴァリー夫人』 読み始めるも... 爆睡 zzz

Posted: 2014-11-09  21:45
カテゴリー: フランス文学概説
最初は 「食と文学」 に関する作品を読もうと思っていたのですが、途中で気が変わりました。 「 恋愛の諸相 」 へ鞍替えして、再スタート!

やっとのことで、 『 ボヴァリー夫人 』 を読み始めました。



岩波文庫 版 Kindle 版


レポートを書くのに必要な 文庫本 の方は中古本を購入。 それまで待てないので、Kindle 版 も購入しました。
読み始めたのはいいのですが、途中で風邪薬が異様に効き始め、爆睡  さきほど起きまして、再開。


マノン・レスコー 』 まで読めないかなぁ~? 最低1冊は読む必要があるので、



岩波文庫 版 Kindle 版


さぁ、おぼろげながら見えてきた 「問い」 を頭に置きながら読み進めます  今週中に、レポートに着手して、1本仕上げられるかなぁ...。 無理かなぁ...。


Posted by Meisterstück

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図書館で参考文献を借りてきてもらいました!

Posted: 2014-11-08  23:59
カテゴリー: フランス文学概説
今日は、夫に頼んで、近くの図書館で参考文献のうち、この5冊を借りてきもらいました。






上の3冊の他に、次の2冊も借りました。 (画像はありません。)

▶ 姦通の文学―契約と違犯 ルソー・ゲーテ・フロベール (思考の響応)

▶ 恋の文学誌―フランス文学の原風景をもとめて

返却 は、11月22日(土) まで。


上記5冊は、教科書の章末に記載されていた書籍です。ですから、この他にもさらに文献が必要になります。


Posted by Meisterstück

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「フランス文学概論」の教科書にも、またあのワザ?

Posted: 2014-11-02  21:30
カテゴリー: フランス文学概説
10月26日に、「 ザ・普通そこまでするかワザ のご紹介 (^^)v 」 という記事を投稿しましたが、皆さん覚えていらっしゃいますか?
(↑しつこい!)

昨日の一大決心 の後、今日は、あのワザをまた 「 フランス文学概説 」 でも実行しようと思っておりましたが、わたくし、ダウンしてしまい、朝でかけることができませんでした。「あぁあ~、また遅れが生じてしまう... 」 と思っていたら、愛する夫が、それを察してくれまして、 「 ボクが行ってきてあげようか? 」 と神様のようなことを言ってくれました。おまけに 「 スキャンもしてあげるよ! 」 なんて言ってくれました。

彼はフットワークが軽く、やることがとにかく早い! それに優しいのですぅ~  わたしも、悪いなぁ~とは思いつつ、つい、甘えてしまいましたぁ~!!!
悪魔のようなオンナ

彼のお陰で、このように 既にPDFファイルが Evernote 上で見られるようになっています。

20141102 textbook saved in evernote

教科書も一回バラして製本してもらいましたので、この通り リング製本されています

20141102 french literature outline

彼は、わたしが病気になってから、あらゆる面でわたしを支えてくれた人です。最初は、「まぁ3か月もてばいい方かなぁ~?」 などと軽い気持ちでつきあい始めたのですが、なんの因果か結婚してもう20年も経ってしまいました。病気になる前はわたしが彼を支えていましたが、病気になってからは、彼に頼りっきりです。そう、彼は スーパーマン のような存在。いや、なんか違うなぁ...。 そうだ! わたしの アメリカン・ヒーロー ってところでしょうかね。
(かなり古いところから来ましたねぇ~!)


おっと、図らずも、半分ノロケ話のようになってしまいました。 読んでくださった皆様、申し訳ありませんでした。

さ、今度は、レポート課題で気になったところを読んでみようっと。


Posted by Meisterstück

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